ベジタリアン食材っておいしそう
■今日の自腹額 大豆ハム+大豆ベーコン+キャベツ餃子など=5,600円
菜食主義者の弟へ、ベジタリアン向け食材を買いました。
そこで、ベジタリアン通販サイトをみてみてビックリ!!
大豆で出来たハムやベーコン、ビーフやチキンのような触感のある食材や
無添加で植物素材のカップラーメンなど、
意外においしそうなものがてごろな価格で売っているではありませんか。
種類も豊富でレトルトカレーなんかの便利な加工食品や無添加の調味料なども
そろい、なかなか魅力的な商品群です。
しかし、ニッチな市場なのでビジネスを大きく広げるのは難しそうです。
■今日のポイント
業種業界を打ち破れ
ロングセラー商品のオロナミンCってありますよね。
大塚製薬では味をおいしくするため炭酸を入れました
すると、医薬部外品となり薬局には置けなくなってしまったのです。
そこで、スーパーなど薬局外に置いたところ大ヒット
業界を超えたロングセラーとなりました。
業種業界にかかわらず「ほかの業界で売ってみよう」という
発想が大切です。
■今日の提言
ダイエット、タンパク源として売り出そう。
メタボリックが流行語となり、体脂肪を減らす飲み物が
各メーカーから出る世の中です。
ベジタリアン向けの商品として売られている
大豆ハムやベーコンなどは、当然動物性蛋白質よりも低カロリーとなります。
そこで、ダイエットやメタボリック対策商品として、健康食品業界に
売り出すというのはどうでしょう。
ベジタリアン商品がここまで進歩しているのは、みんな知らないと思うので
話題性も十分でしょう。
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そこで思ったのが、豆腐って僕が小さい時から


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